![]() |
販売中止品の車内モニター(N-LWM/B1)と通信できますか?
N-LW/P6は車内モニター(N-LWM/B1)と通信不可となります。 誠に勝手ながら、当社は2015年5月末をもって、LifeWINK車内モニターの販売を中止致しました。 詳細表示
エンジン始動後、緑のランプ点滅になりませんが問題ありませんか?
車種によってはライフ・ウィンク ベースユニットの情報が車内モニターに転送されるまでに時間がかかるものがあります。しばらくしてからLEDが点滅または点灯すれば、車内モニターとしては問題ありません。 詳細表示
ライフ・ウィンクはバッテリー新品時のエンジン始動時の電圧変動を記憶し、エンジン始動のたびに電圧変動を比較することで、高精度に寿命判定します。 このため、劣化した(エンジンのかかりが悪くなった)バッテリーに取り付けますと正しい判定ができません。基本的には新品のバッテリーに取り付けてください。 ※... 詳細表示
スマートキー使用車で車内モニターが黄色の点滅や緑点灯になりません。
多くの車両ではキーをOFF→ACCにすれば、ベースユニットからデータが送信されて車内モニターが受信すると黄色点滅や緑点灯になります。 しかし一部の車両ではACCにしてもデータが送信されないことがあります。 このような場合には、ブレーキを踏まずにSTARTボタンを2回押してON状態(エンジンだけ始動していない状... 詳細表示
ACCにしましたが、車内モニターは黄色の点滅や緑点灯になりません。
多くの車両ではキーをOFF→ACCにすれば、ベースユニットユニットからデータが送信されて車内モニターが受信すると黄色点滅や緑点灯になります。 しかし一部の車両ではACCにしてもデータが送信されないことがあります。 このような場合には、ブレーキを踏まずにキーをOFF→ONの位置まで回して、車内モニターが黄色点滅... 詳細表示
車内モニターだけではバッテリーの寿命を診断することはできません。 ライフ・ウィンク ベースユニット(N-LW/P4)が取り付けられた車両のみ、車内モニターを使用することができます。 詳細表示
バッテリーテスターよりもライフ・ウィンクの方が精度の高い診断が可能です。 ライフ・ウィンクはそれぞれの車両のエンジン始動特性を基準化し、それを基にエンジン始動ごとにチェックして車両とバッテリーの状態を高精度に診断します。 車種によりエンジン始動時の電圧変動パターンが違いますので、バッテリー形式ごと統一設定の市... 詳細表示
エンジン始動後、バッテリーが充電され、バッテリーの電圧が上昇しますと、このようなLED動作になります。 車種によっては、燃費改善のためエンジン始動後しばらくバッテリーが充電されないものもあります。 このような車種の場合にはエンジン始動後、数秒~1分程度経過してからバッテリーが充電されて電圧が上昇し、レベル... 詳細表示
異常ではありませんので安心してご使用下さい。 (マイコンがデータ処理中であることを示しています。) 詳細表示
USBケーブルで接続するたびにいろいろなメッセージが表示されます。
スマホ側の仕様により、UBS接続を認識し、メッセージが表示されるものがあります。 データ転送可能なUSBケーブルを使用されますと、スマホの機種によってはケーブル接続時に必ずこのような表示になるものがあります。 ケーブルを接続するたびにこのような表示とならないようにするためには、充電専用ケーブルをご使用頂く... 詳細表示
58件中 11 - 20 件を表示